バレンタインの夜空のグラデーションがうまくいったので、よるの枝垂れ桜に応用してみました

バレンタインの夜空のグラデーションがうまくいったので、よるの枝垂れ桜に応用してみました

2月も中旬、春はすぐそこへ。我が家の玄関先のビオラが、花盛り。チューリップも少し大きくなってきました。

日曜、月曜と義弟との最後のお別れのために帰省しました。

彩の森さん考案、春の入口復習

土曜日午前は彩の森さんの3月の教室に参加して、春の入口と都会のバレンタインデーを教えていただきました。

先日収穫したロマネスコが可愛かったので、三兄弟を描こうと。優しいお母さんカリフラワーとたくましいお父さんブロッコリーに見守られているやんちゃなロマネスコかなあ。難しいです。

暖かい木曜日。朝からせっせと畑仕事。イチゴの草取り、にんじんとスナップエンドウの種まき。ほうれん草と白菜の片付け。キャベツや玉ねぎの草取りもしたかったけど、それはまた今度にして、お昼ご飯いただきます。

次回の教室に備えて彩の森さん考案都会のバレンタインデーを予習しました。黒のビルを塗ってスプレーかけてから白ペンで窓描いたりと、手早く仕上げたのですが、本番では先生の描き方教えていただく予定です。

日本福祉パステルアート協会のパステンシルを使って、タマネギ描きました

79号フリルをつくる。6センチ幅で8本のバイヤスフリル、両端に1センチの印をつけて裁断までできました。ところがテキストは後2冊。どこを読んでも布端のことがわからない。このまま裁ちっぱなしで行くべきか、1センチの縫い代を信じて始末すべきか。悩んでます。
がわからない。このまま裁ちっぱなしで行くべきか、1センチの縫い代を信じて始末すべきか。悩んでます。
